
バナナは、「加工室」で熟成加工された後、適温配送で店頭へ。
店頭での品質にこだわり、専門スタッフが品質状況をチェック。
そして、お客様サービスセンターに寄せられた声は品質向上に反映します。
フィリピンのスタッフと日本のスタッフが、定期的にバナナの品質をチェックします。
各商品には個別ナンバーが「製品ロット番号」としてつけられています。そのナンバーがパック袋や箱についているので、バナナの履歴がすぐにわかり、問題が生じた場合に素早く対応できる体制を整えています。
店頭における品質状態を、売場担当者にヒアリング。バナナの品質向上に向けてさまざまな施策を進めます。
