爽やかな大人の甘さ、
アップル風味?!のバナナ。


バナップル
今までにない「フルーティーなバナナ」を求め、フィリピンにあるバナナ研究所で様々な品種のバナナから、長い月日を費やし見つけ出したスミフルオリジナル品種のバナナです。見た目はミニサイズのバナナですが、これまでにない爽やかな甘さを楽しめる、初めての味をぜひご賞味ください。
- 名前にまつわるストーリー
- Banana+Appleの造語で、「まるでリンゴのような味わいのバナナ」という意味がこめられています。
食味の特徴
たとえるなら、キウイのようでもあり、なんとなくパッションフルーツのようでもあり、一瞬、梨のようでもあり、はたまたパイナップルのようでもあり。でも、一番近い味は“リンゴ”かなっていう、今までにないフルーツです!
バナナなのにアップル風味?!
その理由を味覚分析で解明!
味覚分析の結果、バナップルはりんごと見分けがつかないほど味覚が似ていることがわかりました。またバナップルは、甘味・酸味のバランスも一般的なバナナとは異なることからも、今までにない新感覚フルーツであると言えるのです。
皮が黒くなっても果肉は真っ白!
バナップルは皮が黒くなっても果肉には全く問題ありません。皮の表面が乾燥しているだけなので、そのまま美味しくお召し上がりいただけます。
おすすめの食べ頃
バナップルには「シュガースポット(茶色い星)」のような食べ頃のサインが出ません。お買い求めいただいたタイミングで美味しくお召し上がり頂ける状態でお届けしています。日が経つと酸味が和らぎ、より甘みが増します。お好みの状態でお召し上がりください。
保存方法
バナップルは商品特性上、冷蔵庫での保存がオススメです。一般的なバナナを冷蔵庫に入れると、低温障害で熟成が進まず糖度が上がらなくなりますが、バナップルは、すぐに美味しくお召し上がりいただけます。
※冷蔵庫での保存は、常温よりも若干日持ちします。また、冷蔵庫に保管すると表皮の湿度が保たれ、皮も変色しにくくなりますので、見た目も美味しく召し上がっていただけます。
- バナップルは冷やすと、
さらに美味しさUP! - バナップルは、イチゴやリンゴ、ブドウなどと同じく、冷やすと特有の爽やかな甘さが引き立つフルーツの仲間です。
- 凍らせば、お手軽スイーツに!
- 皮をむいてラップで包み、冷凍庫で凍らせたバナップル。アイスのように食べたり、スムージーにすれば、シャリっとした食感が楽しめます。気温が高い時期など、ぜひお試しください。
バナナ臭がしないから、
バナナが苦手な人も美味しい!
苦手と感じる人もいる、バナナ特有のにおい。その主な正体は、「酢酸イソアミル」「酪酸イソアミル」という2つの香気成分です。バナナの熟度が進むのに比例して急激に増加し、バナナ臭を発し始めます。ところが、バナップルは、その成分の含有量が非常に低いため、バナナ臭をほとんど発せず、熟しても爽やかな風味と香りが楽しめます。
変色しづらく、
ケーキなどのスイーツや
飾り付けに最適!
バナップルは果肉の切り口が褐色に変化しにくいので、レモン汁などで変色を防ぐ必要がありません。バナナケーキやスイーツの飾りつけにもぴったりです。
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【例:バナップルタルト】
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【例:バナップルブラウニー】
お客さまの声
今までにない爽やかな甘さに家族全員が大満足!
40代・女性
りんごの味と香りがして珍しい。冷やすと甘くておいしかった
10代・女性
味だけでなく食感も普通のバナナより好き。バナナ嫌いの子どもも喜んだ。
40代・男性
ミニサイズが食べやすく、少しフルーツが食べたいときにぴったり。
40代・女性
食感はバナナなのに、味に広がりがあり不思議。さっぱりして朝食べるのに良さそう。
50代・女性
バナナのにおいがなく、さわやか。子どもたちも喜んで食べた。
30代・女性
※個人の感想となります。






